三和紙工から、3つの新商品ができました。

紙皿は、ただ料理をのせるだけのものじゃない。もっとラクに、もっと楽しく、もっと便利に使えないか。そんな発想から生まれたのが、「スイトレー」「スイボウル」「なんちゃって皿」です。紙皿メーカーだからこそ考えた、新しい使い方をご紹介します。

01 スイトレー 油や水分を吸って、調理も片付けもラクに。

揚げ物の余分な油や水分を吸収してくれる、紙製の使い捨てトレー「スイトレー」。

調理した料理をそのまま盛り付けられ、トレーの上でカットも可能。

お皿やまな板を使う回数を減らし、調理から食事、片付けまでをシンプルにします。

02 スイボウル 汁気や油が気になる料理を、もっと手軽に。

余分な油や水分を吸収してくれる、紙製の使い捨てボウル「スイボウル」。
唐揚げや揚げ物、惣菜などを盛り付けやすいボウル形状で、調理後はそのまま食卓へ。
洗い物を減らし、食事から片付けまでをシンプルにします。

03 なんちゃって皿 食べ物をのせると、完成する紙皿。

プリンをのせるだけで、プリン・ア・ラモードに。
フルーツやクリームなどの付け合わせを紙皿に印刷した、ちょっと変わった紙皿です。
真ん中にプリンをのせれば、まわりの印刷と組み合わさって、まるで豪華なプリン・ア・ラモードのような見た目に。

「どこまで本物で、どこからが印刷なの?」

そんな会話も楽しめる、遊び心のある紙皿です。
使い方は、のせるだけ。

いつものプリンをちょっと楽しく見せたいときにおすすめです。